ゆーあーまいさんしゃいん

ずっと 君を歌うよ おかしいくらい 忘れたくない ひとつひとつを

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たっちゃん…(´;ω;`)

鈴木 達也選手 FC東京へ期限付き移籍
栗澤 僚一選手が期限付き移籍加入

真面目なプレーと態度からサポーターに愛され、かつて石崎監督が「自分の指導者人生をかけて育てる」とまで評価した鈴木達也ですが、清水から移籍した太田の活躍もあって出場機会が減っていました。FC東京は今年から就任した城福監督のもと、パスをつなぎ運動量を増やして攻撃を構築するサッカーに取り組んでいるだけに、たっちゃんのスピードは活きるでしょうし、また得るものも大きいのではないでしょうか。

そしてたっちゃんと入れ替わりでFC東京からレンタル移籍した地元千葉県出身の栗澤。今年攻撃を組み立てるボランチとして加入した杉山が負傷で率直に言って期待はずれ、永井も時折能力の高さは垣間見せるものの今だ煮え切らないプレーが多いだけに、彼には中盤の底からパスを配球する、そして既存の選手への刺激を与えるといった役割を期待したいですね。

来年たっちゃんは返してもらって栗澤は借りパクしましょう(笑)

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連勝!

今季初めて連勝できたのは大きいですね。

今日の3点のうち2点はポポの右足が起点となりました。ポポのフリーキックもすばらしい精度でしたし、アレックスもゴールにこそ結びつかなかったもののセットプレーで何度もいいボールを供給していました。言うまでもないですが、このふたりのセットプレーは今後も大きな武器となりそうですね。

無失点で追われたのは良かったですが、菅野の警告は2試合連続の警告は(ジェフ戦は仕方なかったけど)いただけないですね。これじゃ累積で出場できなくなって雄太にポジション奪われ返されちゃいますよ。

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ヴェルディ戦

うちの攻撃陣が良かった以上に、ヴェルディディフェンスが酷すぎた気がします…。福西と富澤のダブルボランチなんて真ん中に突っ立ってるだけでサイドのスペースのカバーにもいかなし。攻撃もサイドからの単独突破でディエゴの個人能力以外怖くありませんでしたね。

次の川崎戦こそ真価を問われると思います。頑張りましょう!

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短信

2008年の開幕戦を無事、勝利で飾ることができました。相手はレギュラーの2トップがいませんでしたが、セカンドボールをよく拾い苦しい時間も無失点で切り抜けることができてよかったです。

特に攻撃で課題は大きいですが、試合をやりながら徐々にでも力をつけていければいいですね。

キタジの日記を読みましたが、ポポはいいヤツですね。

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2008年柏レイソル選手名鑑

1 GK 桐畑 和繁 185cm77kg 1987/6/30 柏レイソルユース
一昨年GKとしては10年ぶりにユースからトップ昇格した逸材。少々危険すぎるぐらいの果敢な飛び出しが売りで、滑り込みでアジアユース、U-20ワールドカップの第3GKに選出された強運の持ち主。南、菅野、加藤という高い壁が立ちふさがるが、今年は公式戦デビューを飾りたい。

2 DF 鎌田 次郎 179cm77kg 1985/7/28 流通経済大学
流通経済大学から入団した即戦力と期待されるセンターバック。06年には柏の強化指定選手としてJ2でリーグ戦15試合に出場。ストッパータイプが多い柏のディフェンスの中では貴重なスイーパータイプの選手で、石崎サッカーをその身で知るだけに1年目からポジションを争う可能性もある。大学では同期の武井(G大阪)飯田(東京V)にも怖がられる闘将タイプだったらしい。

3 DF 近藤 直也 180cm76kg 1983/10/3 柏レイソルユース
薩川普及部コーチ(現在AC長野パルセイロに出向中)も渡辺毅柏U-18コーチもその才能を認める、『完全封鎖』のDNAを継ぐべき選手。180cmと大柄ながらスピードのあるタイプを粘り強くマークし叩き潰してしまう。さらに元中盤の選手だけに足元の技術も兼ね備える万能ストッパー。オシム時代に代表候補に選出されたこともあるように能力は高いが、故障が多いのと1試合に1回はゴール前で危険なミスをしてしまうためにイマイチ飛躍できていない。祐三、石川の追い上げに鎌田も加わるだけに今年は年間を通して試合に出ることが目標。

4 DF 石川 直樹 180cm73kg 1985/9/13 柏レイソルユース
今年から一桁の背番号を背負うことになったユース出身のディフェンダー。正確な左足のロングフィードとセットプレイ時の攻撃参加には定評があり、06年には昇格のかかった札幌戦、湘南戦で貴重なゴールを挙げた。まだ判断力に課題を残すが、センターと左サイドをこなせるだけに出場機会は多いだろう。

5 DF 古賀 正紘 185cm79kg 1978/9/8 名古屋グランパスエイト
昨年名古屋から驚きの移籍を果たした選手。昨シーズンは守備の要として期待通りの働きを見せ、近藤や小林祐などパートナーが変わる中で空中戦、地上戦ともに圧倒的な1対1の強さと的確なコーチングでディフェンスラインをまとめた。神戸の古賀誠史は実弟。

6 MF アレックス 172cm69kg 1983/4/16 アビスパ福岡
通称、帰化してない方のアレックスw02年に川崎でノブリンの薫陶を受けた時はFWだったが、03年に移籍した福岡で松田浩監督にサイドバックにコンバートされ才能が開花。福岡のJ1昇格に大きく貢献した。昨年は福岡でJ2得点ランク2位となる45試合26得点を挙げたが、クラブとの契約がまとまらず自由契約での柏入団が決定。柏ではどこで使われるか分からないが、どのポジションも高いレベルでこなせるだけに重宝されるだろう。

7 MF 大谷 秀和 174cm67kg 1984/11/6 柏レイソルユース
ユース時代はパスセンスに長けた攻撃的なボランチだったが、プロ入り以降はウィングバック、サイドバック、センターバックにトップ下とGKとFW以外なら全てこなすユーリティプレイヤーに成長。昨年は無得点に終わったが、セットプレイや攻撃参加からの得点能力も高い。Jrユース時代を含めるとレイソル在籍10年を数える生え抜きで、今季からゲームキャプテンを務める将来の「ミスター・レイソル」。

8 MF 茂原 岳人 180cm71kg 1981/10/6 ヴァンフォーレ甲府
04年以来の復帰となるノブリン門下生。レイソル在籍時はボランチや右サイドでたらい回しにされ実力を出せなかった感があるが、06年の甲府移籍後はセンターフォワードや左ウイングを経験しプレイの幅を広げた。テクニックはチーム随一だけに、フランサ以外に攻撃の起点を作る役割を期待されている。

9 FW 北嶋 秀朗 182cm77kg 1978/5/23 清水エスパルス
地元千葉県出身でチームの魂とも言える存在。チームの外国人FW重視に反発し03年に清水へ移籍したが、J2降格という危機に瀕した古巣を救うべく06年に復帰した。昨年は膝の負傷が長引いた影響で1得点に終わったが、ポストプレイと力強いヘディングは健在。若い選手が多いチームを牽引して欲しい。

10 FW フランサ 183cm78kg 1976/3/2 バイヤー・レバークーゼン(GER)
ブラジル代表として02年ワールドカップ予選出場、レヴァークーゼン時代にチャンピオンズリーグではレアル・マドリードやリヴァプールといった強豪からゴールを奪ったストライカー。05年に残留請負人としてレイソルに加わったがデビュー戦で肉離れを起こしチームに貢献できないままJ2降格。責任を感じ欧州やブラジルのビッグクラブからのオファーを蹴って残留した。右足から繰り出される創造性豊かなパスとトリッキーなプレイはサッカーの楽しさを教えてくれる。

11 MF ポポ 168cm69kg 1978/9/1 慶南FC(KOR)
06年には釜山アイパークで13得点をマークしKリーグ得点王を獲得。昨年は創設まもない慶南FCで同胞のカボレとともに活躍した。小柄だがスピードだけでなくフィジカルが強く当たり負けしない突破力、右足での強烈かつ正確なシュートが武器。真面目で練習でも手を抜かない性格も日本にフィットする可能性を感じさせる。愛称のポポはブラジル人ボクサーでスーパーフェザー級世界王者に輝いたアセリノ“ポポ”フレイタスから。

13 DF 小林 祐三 176cm72kg 1985/11/15 静岡学園高校
昨年はU-23日本代表として北京オリンピック最終予選にも出場した新進気鋭のディフェンダー。上背こそないが、的確な状況判断に基づくタックル、カバーリングには定評がある。「J2から逃げていたら強くなれない」と語り他チームからのオファーを蹴って残留するなど22歳ながらメンタルも十分。サイドバックやボランチもこなせるユーリティー性を併せ持ち、チームでも代表でも重宝されるだろう。ガンダムと音楽とファッションには強いこだわりがあるらしい。

14 MF 太田 圭輔 168cm60kg 1981/7/23 清水エスパルス
「クロスの数は日本一」と石崎監督が語る清水時代からの秘蔵っ子。清水ユース出身でサポーターからも愛されていたが、長谷川監督の下では出場機会を得られず昨年途中に柏にレンタル移籍。今年完全移籍を決めた。昨年はシーズン途中からの移籍にも関わらずスルーパスに抜け出す形で3得点をマーク。レンタルで在籍した甲府時代には11得点を挙げるなど得点力も高い。髪型の立たせ方にこだわっている。

15 MF 菅沼 実 173cm69kg 1985/5/16 愛媛FC
ブラジル~愛媛への武者修行を得て古巣に復帰した昨季は序盤戦で大爆発。開幕戦でドッピエッタを達成すると、左サイドからのカットインと精度の高いシュートという修業先で身につけた武器を存分に発揮し、五輪代表候補にも選ばれた。中盤戦から終盤にかけてトーンダウンしてしまった感はあるが、五輪出場もあわせて今年の進化に期待したい選手である。

17 MF 永井 俊太 175cm66kg 1982/7/12 水戸ホーリーホック
昨年は入団8年目にして18試合に出場する飛躍の年になった。昔に比べれば逞しくなったものの、線の細さは解消されていないが、攻守のバランス感覚と視野の広さ、中盤の底からでも決定的なラストパスを供給できるパスセンスは健在。セットプレイの精度も高く昨年はアシストも記録した。今年もバックアップ的な立場になることが予想されるが、杉山が負傷で開幕絶望、巌も怪我がちなだけに出場機会は多いはずだ。自身も渇望するJ1初ゴールに期待。

18 MF 山根 巌 170cm63kg 1976/7/31 川崎フロンターレ
昨年は浦和戦の負傷もあり21試合の出場に留まったが、やはり中盤でフィルター役をこなせる彼の存在は必要不可欠。永井や杉山、大谷といった攻撃的なボランチのよさを引き出すためにもコンスタントな働きをしてほしい。独特な重低音を響かせる力強いキックは攻撃でも貢献。

19 MF 阿部 嵩 174cm62kg 1984/6/7 流通経済大学
キャプテンも務めた流経大から加入した昨季は負傷に悩まされリーグ戦出場ゼロ、ベンチ入りに留まったがナビスコでは予選リーグ最終節の横浜FM戦で好プレイを見せるなど実力の片鱗は垣間見せた。右サイドバックもできるが、負傷者が多いボランチでのチャンスが予想されるだけにポジション争いに絡んで欲しい選手。大谷、近藤(FC東京)深津(岐阜)とは高校の同級生。

20 FW 李 忠成 182cm74kg 1985/12/19 FC東京
昨年は五輪代表に招集され最終予選ベトナム戦の2ゴールで一躍スターダムに上がった。チームでもトップ下から飛び出す動き、前線からの守備で貢献し10得点でチーム得点王に。今年はフランサ不在の序盤戦で1トップを務めることが確実。マークも厳しくなるがそれを引き剥がしてゴールを奪うような積極性を見せて欲しい。ノルマは10得点以上、目標は背番号と同じ20点だろう。

21 GK 南 雄太 185cm78kg 1979/9/30 静岡学園高校
今年もルーキーイヤーの21番を背負うことになった。昨年はJリーグ最多タイの15試合完封勝利を記録し、安定したプレイとコーチングでチームを引っ張った。菅野が加入し昨年同様ひとつしかないポジション争いは熾烈を極めるが、そうやすやすとポジションを明け渡すことはないだろう。

22 FW 鈴木 達也 171cm68kg 1982/8/1 筑波大学
昨年は負傷に太田の加入もあり後半戦は出場機会が減ったが、腐らずに練習に取り組んだ。ユースまで過ごしたマリノス戦でのカップ戦を含む2ゴールや、ホーム最終節J2降格を決められた因縁の相手である甲府戦での決勝ゴールなどサポーターへの訴求力の高いシーンで得点を決めているだけに、今年は途中交代で流れを変える役割とスタメン奪取の両面でチームに貢献して欲しい。神奈川屈指の進学校県立横須賀高校から筑波大に進学。筑波大の入試での担当教官は近藤の父親だったのはよく知られる話である。

23 DF 藏川 洋平 173cm70kg 1977/8/10 FCホリコシ
無尽蔵のスタミナと強靭なフィジカル、高い技術を持つ不動の右サイドバック。昨年は8年越しのデビューを果たし、アウェイの甲府戦では豪快なミドルボレーを叩き込んだ(負けたけどね…)小林亮の移籍も同ポジションに村上という大卒ルーキーが入ったが、今年もファーストチョイスは彼だろう。チームでも年長の類に入るが、人柄の良さか若手からもイジられている。

24 MF 柳澤 隼 174cm66kg 1987/6/27 柏レイソルユース
引退した平山の24番を受け継いだ小学生年代からの生え抜き。昨年は出場機会を得られずU-20ワールドカップのメンバーからも落選という悔しい一年を過ごした。今季も負傷で復帰は中断前になりそうだが、焦らず完治させボランチや2列目のポジション争いに絡んで欲しい。

25 DF 村上 佑介 179cm77kg 1984/4/27 順天堂大学
スピード、パワー、スタミナとサイドバックに必要なすべての能力を兼ね備え、身体能力の高さが武器と自ら語るディフェンダー。順大ではサイドバックのほかセンターバックもこなし守備の要として活躍。天皇杯でベガルタ仙台を破る原動力となった。ユニバーシアード代表にも選ばれていただけに、鎌田とともに1年目から試合に絡むことはノルマである。

26 DF 大島 嵩弘 178cm73kg 1988/4/14 柏レイソルユース
今季から近藤、石川の背番号「26」を受け継ぐことになった選手。ジュニアユース時代から年代別代表に選出されるなど大きな期待を寄せられていた。178cmとセンターバックとしては小柄だがヘディングが強く、基礎技術も高い。練習後コーチと居残り練習するなど努力を続けているだけに、それを試合で出したい。

27 MF 大津 祐樹 180cm73kg 1990/3/24 成立学園高校
昨年の選手権こそ出場できなかったが、近年都内でも強豪になりつつある成立学園から加入した今季唯一の高卒ルーキー。ジュニア年代では鹿島の下部組織でプレーした。MF登録だがキャンプや練習試合でも人数不足のFWで起用されており、高い技術とトリッキーなプレイで大きくアピールしている。腰を痛めたチュンソンの状態如何では大谷以来の高卒ルーキー開幕スタメンも有り得るだろう。

29 MF 比嘉 厚平 165cm59kg 1990/4/30 柏レイソルユース
レイソルユース期待の選手であり、2種登録でトップの練習に完全に合流する今季は飛躍の年となるはずであったが、カタール国際トーナメントの中国戦で相手選手の悪質なラフプレイを受け、左膝前十字靱帯損傷、左膝半月板損傷、右膝半月板損傷という重傷を負ってしまった。日本選手に重傷負わせてヘラヘラ喜んでるチャンコロ土人死ねや(゚Д゚#)小学生の頃にはバルセロナから身分照会を受けた逸材だけに、まずはしっかり怪我を治して欲しい。


30 DF 酒井 宏樹 183cm70kg 1990/4/12 柏レイソルユース
比嘉とともに2種登録でトップの練習に合流する生え抜き。183cmと大柄ながらスピードと技術を併せ持ち、本職のサイドバックのみならず攻撃的なポジションも出来る。ちばぎんカップではベンチ入りしただけに、早い段階でチャンスが来るだろう。現U-18コーチの酒井直樹氏とは特に関係ないらしい。

31 GK 加藤 慎也 187cm77kg 1980/9/19 鹿島アントラーズ
チーム屈指の身体能力を持つGK。鹿島ユース出身で99年にトップ昇格を果たすが1年先輩の曽ケ端の陰に隠れ満足な出場機会を得られず。市原(当時)やマリノスへのレンタル移籍も経験し、03年に鹿島を戦力外になった後1年浪人の上に練習生として参加していた柏と契約した。今年は南に加え菅野が加わり高い壁がそびえるが、一昨年の天皇杯磐田戦で好守を連発するなど潜在能力は高い。頻繁に更新される公式ブログは好評。

33 GK 菅野 孝憲 179cm75kg 1984/5/3 横浜FC
06年には770分の連続無失点を続け、Jリーグ記録を樹立するなどJ2優勝した横浜FCの堅守に大きく貢献。07年も守備が崩壊した中で孤軍奮闘していた姿が評価され、J2での豊富なキャリアに関わらずJリーグ新人王を受賞した。179cmとゴールキーパーとしては小柄だが抜群の反射神経と瞬発力でゴールを守る。フィードの精度も高く、南の牙城を崩せるかどうか注目される。ちなみに南の弟とはヴェルディジュニアユースでチームメイトだった。

34 MF 杉山 浩太 177cm67kg 1985/1/24 清水エスパルス
太田に続き北嶋スカウトの尽力によりw清水から期限付き移籍で加入したボランチ。ボール奪取力と奪った後の展開力には定評があり、ジュニアユース時代から年代別代表に選出など早くから将来を嘱望されていたが、怪我の多さがキャリアの発展を妨げていた。柏では以前から患っているグロインペインの治療に当たっているため開幕は難しそうだが、「ボールの奪い方が巌に似ている」「いつか(山根と)コンビを組ませてみたいと思っていた」と清水時代に指導を受け自身最多の16試合に出場するなど石崎監督からの評価も高いためまずは怪我の治療を優先すべきだろう。

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