ゆーあーまいさんしゃいん

ずっと 君を歌うよ おかしいくらい 忘れたくない ひとつひとつを

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ラツィオ-フィオレンティーナ

フィオレンティーナは前半開始早々にミッコリのFKからマレスカが頭で押し込んで先制するも、18分にCKからシヴィーリアに同点ゴールを許し、その後スコアは動かず1-1でタイムアップ。フィオレンティーナの残留は非常に厳しくなってしまいました。

ゾフは引き分けの原因をLuc.ザウリのハンドが見逃されたことに求めようとしていますが、本当にそうでしょうか?先制したにも関わらず浮き足立ち落ち着いたゲーム運びができず失点を許し、引き分けでいいラツィオを攻め崩せなかったことが一番の「敗因」だと思うのですが。フィオレンティーナには試合に出ている選手にも監督にも「自分たちはこんな順位にいるチームじゃない」という驕りが透けて見える気がします。勝てなかった原因を審判に求める前にまず真っ先に自分たちがいる順位やサッカーの内容を見つめ直すべきだと思うんですが。
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