ゆーあーまいさんしゃいん

ずっと 君を歌うよ おかしいくらい 忘れたくない ひとつひとつを

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最後に咲く花

愛媛戦は実や8月の対戦でも得点された田中にやられて、最後には由紀彦が意地の一発を見せたものの1-3と完敗を喫してしまいました。でも、選手もサポもここで下を向いてる暇はありませんし、また「もうダメだ」と思っている人は一人も居ないはずです。

http://www.reysol.co.jp/cheer/results/2006/061018.html
自分の経験から言うと、FC東京が昇格するときもかなり苦労した。しかし、J1に上がってからは(J2に)落ちていない。苦しんで上がったチームは、その経験が大きな糧になる。苦労して苦労して最後に上がれれば、このチームはきっと強くなる。レイソルはサポーター、スタッフ、選手とも非常にモチベーションが高く、フォア・ザ・チームの精神でやっている。そんなこのチームが僕も大好きです。絶対にJ1に行くべきチームだと思うし、絶対にJ1へ行かせたい。次の横浜戦は直接対決。ホームで出来るのもうちにとって有利。ある意味でチャンス。全力で勝利をもぎ取ります。

レンタルの身なのに実に献身的なプレーとベテランならではの重みのある言葉を吐く由紀彦、彼の言うとおりですね。苦しんで苦しんだ末に昇格を勝ち取れば、今まで以上の強さを手に入れられるはずです。

最後に咲く花が 一番大きく咲く。
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テーマ:柏レイソル - ジャンル:スポーツ

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