ゆーあーまいさんしゃいん

ずっと 君を歌うよ おかしいくらい 忘れたくない ひとつひとつを

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太陽は沈まない

月曜日までに書かないといけない論文がありキーボードを叩いているんですがまったく終わる気配がありませんorz

そんな状況ですがもちろん草津戦は行きます。

いよいよ大詰め第4クールの初戦、草津は前回1-1で辛うじて引き分けた難敵です。注意すべきは8得点を挙げているFW高田保則と前回点を取られたトップ下の島田。島田はセットプレーだけでなく流れの中でも得点に絡んでくるのでプレスが必要です。

柏は祐三が出場できず大谷も鎖骨骨折で負傷離脱。さらにディエゴが2試合出場停止。代役には落合と中谷あるいは石川の起用が予想されます。藏川の起用も考えられます。

<予想>

    たっちゃん        キタジ

平山                     谷澤

     リカ        山根

中谷                     亮
       岡山      落合

           雄太

チーム内得点王のディエゴ不在を補うために全員がシュートの意識を高く持つことが必要です。2列目からの飛び出しやミドルなどから得点を奪えるようになることも必要です。個人的にはやればできる子YAZAWAに期待。

太陽をまた昇らせる為に、声をはりあげましょう!
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幸運は、向こうからやってくるものじゃない。自分で探して追いかけるんだ!

悔しいと思ったら、また強くなれると思う-中村俊輔

7月の対戦と同じく、またしてもセットプレーで失点を許してしまった横浜戦。ディフェンスラインに出場停止者が続出し、大谷も負傷。攻撃陣も横浜の堅守を突き破ることができませんでした。次はホームでの草津戦。前回の対戦では苦しんだ末に何とか引き分けに終わりました。ここで終わるわけにはいきません。

草津戦では岡山、藏川が復帰します。藏川には湘南戦で見せた気迫のこもったプレイで大谷の不在を補ってほしいです。

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2006-07フィオレンティーナ選手紹介

おそらく誰も読んでないと思いますが今年もやります(笑)

GK 1 セバスティアン・フレイ 1980/03/18 189/85 フランス代表
昨シーズンパルマから移籍し序盤の快進撃の立役者となったフランス人GK。乗っている時は神がかり的なセーブを連発する。以前は集中力を欠くことがあったが今やポジショニングも安定した。チームの先行きが不透明な時期から「Bに落ちてもヴィオラに残る」と宣言。今季は怪我を乗り越え、さらなるパフォーマンスの向上が望まれる。レ・ブルーには何回か呼ばれたが同年代のランドローの壁を崩せず。ドラゴンボールなど日本のアニメをこよなく愛し、染めた金髪もスーパーサイヤ人を意識しているらしい。

GK 14 ボグダン・ロボント 1978/01/18 183/80 ルーマニア代表
昨シーズンフレイの重傷による離脱を受け急遽アヤックスから獲得したルーマニア代表の守護神。代表のチームメイトクリスティアン・キヴいわく「怪物」。猫のような敏捷性を見せるゴーリー。経験豊富な頼れる第2GK。

GK 28 クリスティアーノ・ルパテッリ 1978/06/21 189/87 イタリア
01年から03年にかけてセリエAを席巻した「ミラクル・キエーヴォ」の守護神。ヴィオラでは04-05シーズンの苦しい残留争いを経験している。積極果敢に裏へと飛び出すプレイスタイルが持ち味。

DF 2 ペル・クロウドルップ 1979/07/31 187/82 デンマーク代表
シーズン途中にプレミアシップ・エヴァートンから獲得したセンターバック。ウディネーゼでブレイクし、ヨルゲンセンとチームメイトだった。屈強な体を生かした1対1の強さが武器で、実はロングスローも得意。

DF 3 ダリオ・ダイネッリ 1979/06/09 183/75 イタリア代表
ドナドーニ体制下のアズーリにも呼ばれたヴィオラのキャプテン。長身を活かした空中戦の強さが武器で、セットプレーでは貴重な得点源となる。スピードとテクニックの有るアタッカーに弱いのはご愛嬌。

DF 5 アレッサンドロ・ガンベリーニ 1981/08/27 185/78 イタリア代表
将来のイタリアを担うと期待されるセンターバック。185cmの長身も武器だが、それに頼らない的確な読みが最大の売り。右サイドバックもこなせる。

DF 6 アレッサンドロ・ポテンツァ 1984/03/08 184/76 イタリア
インテルが保有権を持ちキエーヴォでブレイク、昨シーズンは3人のイタリア人選手が在籍したリーガ・エスパニョーラのマジョルカでプレイした。左右のサイドバックでプレイできる。

DF 21 トマシュ・ウイファルシ 1978/03/24 185/76 チェコ代表
チェコ代表としてワールドカップでもプレイした1on1マスター。堅実なディフェンスをベースに右サイドバックもこなしてしまう。真面目な性格でティフォージからの人気も厚い。

DF 23 マヌエル・パスクアル 1982/03/13 178/71 イタリア代表
去年アレッツォから移籍し一気にスターダムにのし上がった左サイドバック。精度の高い左足が最大の武器で、流れからのクロスやセットプレーで多くのアシストをトーニに供給した。ヴィオラのB降格が濃厚な時から残留を明言した男。

DF 24 マッシミリアーノ・タリャーニ 1989/04/04 188/74 イタリア
プリマヴェーラから昇格。よく分からん。

DF 32 ダヴィデ・ブリーヴィオ 1988/08/17 185/82 イタリア
こちらもプリマヴェーラから昇格。トリノに移籍したディ・ロレートの穴を埋める人材らしい。

MF 4 マルコ・ドナデル 1983/04/21 179/73 イタリア
アッズリーニのキャプテンを任された将来有望なレジスタだが、どうにも地味な印象がぬぐえない。ピルロみたいになりたいんだかもっと潰しの利く選手になりたいんだか。リヴェラーニが加入した今季は正念場。

MF 8 ミケーレ・パツィエンツァ 1982/08/05 178/74 イタリア
ウディネーゼから昨シーズンレンタル移籍。今回負傷を負いながら完全移籍させるなど首脳陣の評価も高い。中盤での汚れ役をこなせる貴重な人材。

MF 11 ファビオ・リヴェラーニ 1976/04/29 175/72 イタリア代表
今やピルロ、コリーニと並んでリーグ屈指のレジスタに成長。名波(磐田→セ大阪)みたいに右足はつっかえ棒みたいなものだが、左足から繰り出すパスの精度が半端なく高い。中盤の底からのゲームメイクに期待がかかる。

MF 15 アンドレア・パオルッチ 1986/11/23 173/68 イタリア
プリマヴェーラから昇格。練習試合でも起用されているのでプランデッリの評価は高いか。

MF 17 マヌエレ・ブラージ 1980/08/17 178/67 イタリア代表
宿敵ユーヴェからパルマ時代の恩師であるプランデッリを頼って移籍。カペッロに守備専に改造された感が強いがペルージャ時代には長短のパスを振り分けるプレイメイカーの役割も果たしていた。攻守の潤滑油として期待。

MF 18 リカルド・モントリーヴォ 1985/01/18 181/65 イタリア
繊細なテクニック、長身で細身、おまけにイケメンと三拍子揃っているヴィオラ期待の星。育成に定評のあるアタランタ出身で、いずれルイの後継者になってほしい。

MF 19 マッシモ・ゴッビ 1980/10/31 183/79 イタリア代表
04-05シーズンのカリアリの躍進に貢献、昨季はトレヴィゾでプレイしていた。突破力のあるサイドハーフだが、左センターもできる。中盤のライバルを押しのけてレギュラー獲得なるか。

MF 20 マルティン・ヨルゲンセン 1975/10/06 180/76 デンマーク代表
今年で31歳だがその華麗なドリブルワークに陰りはみられない。先日の代表戦でもポルトガル相手に1ゴール1アシストの大活躍。チーム最年長なのでロッカールームでの貢献も期待。

MF 81 マリオ・アルベルト・サンターナ 1981/12/23 180/72 アルゼンチン代表
パレルモから獲得したウィンガー。2年前に日本代表との親善試合で来日してゴールもマーク…してましたっけ?右サイドからトーニへのクロスあるいは自ら強烈なシュートを放つ。

FW 7 ギリェルメ・ライムンド・ド・プラド 1981/12/31 189/78 ブラジル
ヴィオラの昇格をかけたペルージャとのプレイオフでゴールを決めたプレイを評価され移籍…だが怪我でろくに試合に出ていないので大柄なドリブラーということくらいしか分からない。ヴィオラのブラジル人ドリブラーといえばルイス・オリヴェイラ。彼のようなプレイが見せられるか。

FW 10 アドリアン・ムトゥ 1979/01/08 180/74 ルーマニア代表
宿敵ユーヴェからプランデッリを慕って完全移籍したルーマニア代表のエースストライカー。左サイドから中に切れ込んで強烈なシュートを放つ。02-03シーズンのパルマでは18得点を挙げ得点ランク2位に輝いたが、その後はチェルシーへの移籍を境にコカイン使用による長期出場停止処分やドメスティックバイオレンスによる離婚騒動などトラブルメイカーとしての汚名を上げてしまった。恩師の元で再びゴールを量産してほしい。

FW 29 ジャンパオロ・パッツィーニ 1984/08/02 180/74 イタリア
不遇の若きストライカー。昨シーズンは17試合において途中からの出場、今季もトーニやムトゥの控えが濃厚だ。しかし前線からのディフェンスも怠らず、宿敵ユーヴェに強い将来のエースをティフォージは愛して止まない。

FW 30 ルカ・トーニ 1977/05/26 194/89 イタリア代表
インテルへの移籍騒動の末に残留したヴィオラ、そしてアズーリのエース。ドイツワールドカップでは2得点を挙げたが本来の実力からすれば不本意な成績だった。19ポイント減の所属チームを引き上げることでもう一度自らの実力を証明したい。

FW 34 マティアス・レピラー 1988/06/12 180/75 フランス
フランスのル・アブールから獲得した18歳の有望株。サッカーを始めた当初はDFだったらしい。じっくり育てたい。

FW 83 レジナウド 1983/07/31 175/72 ブラジル
トレヴィゾユース出身、昨季はダントツの弱さで降格したチームで孤軍奮闘を見せた。スピードとテクニックを兼ね備えたドリブラーで、センターとウィングをこなせるのも強み。

テーマ:ACフィオレンティーナ - ジャンル:スポーツ

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