ゆーあーまいさんしゃいん

ずっと 君を歌うよ おかしいくらい 忘れたくない ひとつひとつを

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選手補強のチャンス

■パウメイラスが大量解雇へ

サン・パウロに敗れリベルタドーレス杯敗退が決まったパウメイラスが選手の大量解雇に乗り出す。
解雇が予想されているのはDFのダニエウとガブリエウ、MFマルシーニョ・ゲヘイロ、MFマルセロ、FWワルレイ、SBアンドレ・クーニャら。
この他、日本からオファーが来ているGKセルジーニョとFWオズマールも放出するとみられている。



当然オファー出してるよな!!?
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遅くなりましたが

フィオレンティーナ、マジョルカ、レッジーナと日本人が在籍するクラブが全て残留して良かったですね。特に大久保のマジョルカは6試合で勝ち点11差を埋めただけに…

というわけでフィオレンティーナ-ブレシアの簡単なレポートを

【セリエA第38節 フィオレンティーナ-ブレシア】

残留のためにはとにかく勝利しかないフィオレンティーナ。しかし相手もも勝利が必要なブレシア。マレスカのドリブルやディ・リーヴィオの右サイドからのオーバーラップがあったものの、パッツィーニやミッコリに良いボールが渡らない。しかし故障者続出のブレシアもミラネットのロングパス以外に攻撃の手段がない。ようやく均衡が破れたのは43分、ディ・ビアッジョからのパスを受けようとしたドミッツィとパッツィーニが交錯。この日を最後に定年を迎えるコッリーナ主審はPKスポットを指し示した。このPKをミッコリが豪快に決めて1-0フィオレンティーナ先制。
後半はフィオレンティーナが圧倒的に攻め続け、59分には右サイドからマレスカがドリブルで仕掛けシュート、こぼれ球を最後はヨルゲンセンがきっちり押し込んで2-0。そして66分、ヨルゲンセンのクロスを途中出場のリガノがヘディングシュート。一度はGKカステラッツィがセーブするものの、弾かれたボールを再び押し込んで3-0。ブレシア側はボールはゴールラインを割っていないと主張するが判定は覆らず。
そして終了間際途中交代でピッチを退くディ・リーヴィオを会場が盛大な拍手で迎え入れる。この試合を最後にピッチを退くことが濃厚なディ・リーヴィオ。背番号7のユニフォームをティフォージに指し示すとそのまま観客席に投げ入れプレゼント。
試合はそのまま3-0でフィオの勝利。パルマがレッチェと3-3で、ボローニャがサンプドリアと0-0で引き分けたため3チームが勝ち点42で並び、対戦成績で上回るフィオレンティーナが見事セリエA残留を果たした。

採点(フィオレンティーナのみ)
ルパテッリ6.5 この日は「当たり」。2本のファインセーブで勝利に貢献
ウィファルシ5.5 右サイドで奮闘。
ヴィアッリ5.5 少々集中力を欠いていた。
ダイネッリ5.5 危ないシーンを作られるもルパテッリに助けられた。
キエッリーニ5.5 攻め手のないチームで序盤に攻撃の起点となった。
マレスカ6.5 積極的に攻めあがる彼のプレースタイルが今日は当たった。見事なアシスト
ドナデル5.5 マレスカのカバーに奔走。
ディ・リーヴィオ7.5 精神的支柱としてチームを残留に導く。現役最後になるであろう試合で大仕事をした。
ヨルゲンセン7.0 1得点1アシストと結果を出す。
ミッコリ6.0 プレッシャーのかかる場面でPKを決めた。
パッツィーニ5.5 サポートがなく孤立。

リガノ6.0 幸運な面もあったが駄目押し点を挙げる。
オボードs.v
アリアッティs.v

MOM ディ・リーヴィオ

来期は上の順位にいけるよう、フォルツァ、ヴィオラ!
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CL決勝ミラン-リバプール

りばぽ、優勝おめでとう!!!!1111
デュデクの踊り禿ワロスwwwwwwwww

え~っと真面目に考察します。
前半は開始早々にFKからマルディーニがボレーを決めて先制すると、ミランの素早いパスワークからクレスポの2ゴールでミランが3-0とほぼ試合を決めてしまったかのように思えました。
しかし策士ベニテス、さすがの選手交代で後半の流れを一気にリバプール側へ引き寄せてしまいました。まずはまったく機能していなかったキューウェルを下げベテランスミチェルを前半から投入。さらにハーフタイムには右サイドバックのフィナンを下げボランチにハマンを投入。ビデオを見ないと布陣は分かりませんがこれでミランの中盤に翻弄されるだけだったリバプールが息を吹き返します。ハマンのプレーにはカカーやピルロのような派手さはありませんが、確実に中盤でボールをつなげることでチームの潤滑油となっていました。シンプルにプレーすることが如何に重要かというお手本だと思います。
まずはジェラードのヘッドで1点を返すと、スミチェルのミドルでさらに1点差に追いすがり、ジェラードが倒して得たPKをシャビ・アロンソがキック、これをヂダが防ぐもののこぼれ球を再びシャビ・アロンソが押し込んで不可能と思われていた点差をひっくり返してしまいました。そのまま両者チャンスを決めることができず試合はPK戦へ。ここでリバプールのGKデュデクが不思議なステップでピルロ、シェフチェンコのPKをストップ。見事リバプールが21年ぶりの欧州王者に輝きました。

しかし栄冠を手に入れたとは言え、プレミアリーグで5位に甘んじたため来期のリバプールはチャンピオンズリーグに出場することがほぼ不可能です。このためジェラードら主力の去就も不透明。王者となった来期のリバプールは一体どんな戦いを見せるのでしょうか。


欧州チャンピオンズリーグ 決勝
ミラン2-2リバプール
PK 4-2

得点者
ミラン
マルディーニ(1)クレスポ(39、44)
リバプール
ジェラード(53)スミチェル(56)シャビ・アロンソ(59)

独断と偏見による個人的な採点

ミラン
ヂダ5.5 PK戦も含めてノーチャンス。
カフー5.5 攻め上がりは素晴らしかったが、いかんせん守備が軽すぎた。
ネスタ5.0 防げる失点はあった。
スタム5.0 高さ、強さは相変わらずだが、スピードを武器とする相手の対応に苦慮。
マルディーニ6.0 敗れたとはいえ、彼自身は及第点以上のプレー。先制点も決める。
ピルロ5.5 セットプレーからマルディーニのゴールをアシストしたが、好調時に比べると動きが重く感じた。
ガットゥーゾ5.5 前半はフィルター役として素晴らしいプレーをしていたが、徐々に失速。
セードルフ5.0 PSV戦、ユヴェントス戦、そしてこの決勝戦と精細を欠いた。
カカー6.5 3得点全てに絡む。
シェフチェンコ5.5 不運なゴール取り消しもあったが…。
クレスポ7.0 2得点を挙げる。インテル、チェルシー時代の不調から完全復活の感も。
セルジーニョ5.0 交代選手の役割をこなせず。PKも外してしまう。
トマソン5.5 よく動いたが決定機でミス。
ルイ・コスタs.v ボールを奪われカウンターからピンチを招いたプレー以外見所なし。
アンチェロッティ5.0 前半は的確な選手起用で結果を出すものの、後半以降後手に回った印象は否めない。

リバプール
デュデク7.0 前半は不安定なプレーだったが、後半、特にPK戦で素晴らしいパフォーマンスを披露。一時の酷評を自らのプレーで払拭した。
フィナン5.5 それほど悪いプレーではなかったが、戦術的理由のため?ハーフタイムでハマンと交代した。
ヒーピア6.5 前半集中力を欠き3失点を喫したが後半は落ち着いたプレーで最終ラインを統率。
キャラガー6.0 足を攣りながらも懸命にプレー。
トラオレ5.0 今日は軽率なミスが目立った。
シャビ・アロンソ6.5 同点ゴール以外にも巧みな配球や守備を見せた。
ルイス・ガルシア5.5 クレスポの決定的なヘディングシュートを防いだが攻撃面では低調。
ジェラード6.5 反撃の狼煙を上げるゴールとPK奪取。
リーセ6.5 左サイドから攻撃をしかけ常に相手の脅威となっていた。
キューウェル4.5 故障明けのためか低空飛行。前半での交代も仕方なし。
バロシュ5.5 精力的に動いたがゴールは奪えず。

スミチェル6.5 ハマン投入後は徐々に良さを発揮し見事なミドルシュートを決める。
ハマン8.0 彼の投入後チームは見違えるほど輝きを増した。
シセ5.5 途中出場もゴールは奪えず。
ベニテス8.0 まさに策士。3点差のビハインドをひっくり返す見事な采配でチームに21年振りのビッグイヤーをもたらす。


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U-20チリ戦

5分に先制されたものの、77分に前田(広島)のFKを水野(千葉)がヘディングで押し込んで引き分けたようです。

地上波で放送しろよ日テレ…
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U-20日本代表 チリ代表戦

祐三ハイッテネ━(゚Д゚)━!!!!

GK 西川周作
DF (右から)中村北斗、水本裕貴、増嶋竜也、高柳一誠(→伊野波雅彦)
ボランチ 伊野波(→兵藤慎剛)、本田圭佑
アウトサイド (右から)カレン ロバート(→水野晃樹)、家長昭博
トップ下 兵藤(途中からなし)
FW 平山相太(途中からカレンと2トップ)

期待してる杉山@清水も入ってないし…4-2-3-1ですか大熊さん。
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エジウソンさんクルゼイロへ出戻り

エジウソンがクルゼイロに移籍
元柏レイソルで現在アラブ首長国連邦のアル・アインでプレーしているFWエジウソンがクルゼイロと移籍の仮契約を結んだ。22日にもクルゼイロ入りし契約の最終調整を行う。エジウソンは2002年にもクルゼイロでプレーしており、コパ・スウ・ミナス杯獲得に貢献している。

エジ嘘ンだけに土壇場でキャンセルとかw
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コンフェデレーションズカップ ドイツ代表発表

GK
カーン
レーマン
ヒルデブランド
DF
フリードリッヒ
ヒンケル
メルテザッカー
オボモイエラ
シュルツ
フート
MF
バラック
シュバインシュタイガー
フリンクス
ダイスラー
シュナイダー
ハマン
エルンスト
ボロヴスキー
ヒツルスベルガー
FW
クローゼ
クラニー
アサモア
ハーンケ
ポドルスキー

レーマン(笑)キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!!

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トゥーロン国際日本代表メンバー公式発表

GK 
1 徳重 健太 浦和レッズ
18 木村 敦志 ガンバ大阪
DF 
2 大井 健太郎 ジュビロ磐田  
3 青木 良太 ガンバ大阪
4 千葉 貴仁 セレッソ大阪
5 倉本 崇史 大分トリニータ
15 前田 和也 FC東京
MF
10 藤本 淳吾 筑波大学
6 六車 拓也 京都パープルサンガ
8 工藤 浩平 ジェフユナイテッド千葉
7 酒本 憲幸 セレッソ大阪
13 高木 和正 モンテディオ山形
12 高橋 義希 サガン鳥栖
14 寺田 紳一 ガンバ大阪
16 谷口 博之 川崎フロンターレ
FW
9 茂木 弘人 サンフレッチェ広島
11 矢野 貴章 柏レイソル
17 北野 翔 横浜F・マリノス
19 三木 良太 ガンバ大阪
20 辻尾 真二 中央大学

<スケジュール>
6月 1日(水)19:00 対 メキシコ (Stade Mayol   - TOURON)
6月 3日(金)20:30 対 フランス (Stade Pettuc  - HYERES)
6月 5日(日)18:00 対 南アフリカ(Stade C.Cauvin - LORGUES)
6月 8日(水)17:00 準決勝(1)  (Stade Mayol   - TOURON)
       19:30 準決勝(2)  (Stade Mayol   - TOURON)
6月10日(金)18:00 3位決定戦   (Stade Mayol   - TOURON)
       20:00 決勝戦    (Stade Mayol   - TOURON)

<第33回ツーロン国際大会(U-21)> 
グループA フランス、南アフリカ、メキシコ、日本 
グループB イングランド、ポルトガル、韓国、チュニジア


前に掲載していたデータとは結構違いますが(汗)
激しく田○臭のするメンバーなんですが…いっそ阿○だの成○も選んじゃえばよかったのにw

ペルー戦ですが、ビデオに録画しただけでまだ見てないので見たら感想等書きます。
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大久保1ゴール2アシスト

大活躍

大久保の1ゴール2アシストの活躍でマジョルカが残留圏内の17位に浮上しました。ここで浮かれずに気を引き締めることが重要ですね。しかしちゃんと監督に使ってもらえる大久保は恵まれてますね…。

小野も最終節で1ゴール1アシストだそうです。
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ラツィオ-フィオレンティーナ

フィオレンティーナは前半開始早々にミッコリのFKからマレスカが頭で押し込んで先制するも、18分にCKからシヴィーリアに同点ゴールを許し、その後スコアは動かず1-1でタイムアップ。フィオレンティーナの残留は非常に厳しくなってしまいました。

ゾフは引き分けの原因をLuc.ザウリのハンドが見逃されたことに求めようとしていますが、本当にそうでしょうか?先制したにも関わらず浮き足立ち落ち着いたゲーム運びができず失点を許し、引き分けでいいラツィオを攻め崩せなかったことが一番の「敗因」だと思うのですが。フィオレンティーナには試合に出ている選手にも監督にも「自分たちはこんな順位にいるチームじゃない」という驕りが透けて見える気がします。勝てなかった原因を審判に求める前にまず真っ先に自分たちがいる順位やサッカーの内容を見つめ直すべきだと思うんですが。
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チーム紹介その2【ACミラン】

チーム紹介2個目はその名の通りACミランです。

┏━┳━┳━━━┳━┳━┓16 トマソン
┃□┃11┗━━━┛10┃□┃15 クレスポ
┃□┃□□□□□□□┃□┃14 セルジーニョ
┃□┗━━━━━━━┛□┃13 アンブロジーニ
┃□□□□□□□□□□□┃12 コスタクルタ
┃■■■■■09■■■■■┃
┃■■■■■■■■■■■┃11 q,,・~ω・ )
┃■■■■■■■■■■■┃10 シェフチェンコ
┣08━━━━━━━━━07┫09 ルイ・コスタ
┃■■■■■■■■■■■┃08 セードルフ
┃■■■■■06■■■■■┃07 ガットゥーゾ
┃05□□□□□□□□□02┃06 ピルロ
┃□□□□□□□□□□□┃05 マルディーニ
┃□┏━04━━━03━┓□┃04 スタム
┃□┃□□□□□□□┃□┃03 ネスタ
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃02 カフー
┗━┻━┻━01━┻━┻━┛01 ヂダ

20試合消化してようやくプレシーズンとりました。でも間違えてトマソンの経験値off…orz
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U-20日本代表 チリ戦メンバー発表

GK
山本 海人    1985.07.10 188cm 78kg 清水
松井 謙弥    1985.09.10 186cm 72kg 磐田
西川 周作    1986.06.18 183cm 79kg 大分
DF
増嶋 竜也    1985.04.22 180cm 74kg F東京
吉弘 充志    1985.05.04 181cm 72kg 広島
河本 裕之    1985.09.04 183cm 66kg 神戸
水本 裕貴    1985.09.12 183cm 72kg 千葉
柳楽 智和    1985.10.17 180cm 74kg 福岡
小林 祐三    1985.11.15 175cm 72kg 柏
森下 俊     1986.05.11 178cm 70kg 磐田
MF
杉山 浩太    1985.01.28 173cm 64kg 清水
中村 北斗    1985.07.10 167cm 64kg 福岡
苔口 卓也    1985.07.13 179cm 71kg C大阪
兵藤 慎剛    1985.07.29 170cm 60kg 早稲田大
伊野波 雅彦   1985.08.28 177cm 72kg 阪南大
水野 晃樹    1985.09.06 173cm 58kg 千葉
梶山 陽平    1985.09.24 180cm 77kg F東京
船谷 圭祐    1986.01.07 174cm 63kg 磐田
細貝 萌     1986.06.10 177cm 64kg 浦和
本田 圭佑    1986.06.13 181cm 74kg 名古屋
家長 昭博    1986.06.13 173cm 70kg G大阪
高柳 一誠    1986.09.14 172cm 65kg 広島
山本 真希    1987.08.24 176cm 67kg 清水ユース
FW
原 一樹     1985.01.05 180cm 69kg 駒沢大
豊田 陽平    1985.04.11 185cm 79kg 名古屋
平山 相太    1985.06.06 190cm 81kg 筑波大
カレン ロバート 1985.06.07 180cm 72kg 磐田
前田 俊介    1986.06.09 170cm 70kg 広島
森本 貴幸    1988.05.07 182cm 75kg 東京V

中央大の辻尾や神戸の丹羽らが外れて、代わりに杉山(清水)や梶山(F東京)、船谷(磐田)らが入りました。
ワールドユースの最終登録メンバー発表は28日になるそうです。
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ツーロン国際トーナメント

某ユースサイトを運営しているやぶさんのBlogから拝借。

今年のツーロンU-21国際トーナメントの日本代表は85年組がワールドユースとダブるためほとんどが84年生まれで構成されるらしいです。レイソルからは貴章と谷澤が選出。ほかにも長谷部(浦和)を筆頭に工藤(ジェフ)、千葉(C大阪)、平林(名古屋)などJリーグで試合に出てる大勢います。

正直貴章と谷澤にもナビスコでアピールしてほしかったんですけど…。
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浪速の黒豹

ボマちゃんお疲れ様でした。
サッカー選手としてだけでなく人間性もすばらしい「助っ人」だったと思います。引退後は母国のサッカーに関わるのでしょうか。

LEエムボマ( ゚Д゚)ホスィ
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ブログタイトルなのに

柏レイソルのことについてまったく書いてなかった…。今年はまだ千葉戦(in臨海)、横浜FM戦(in国立)、名古屋戦(in日立台)、そしてまたも中山の引き立て役になったしまった磐田戦(in葉っぱ)のみなんで特に観戦記とか書けるわけでもないんですが…。

ナビスコ見に行きたいけど予定全部埋まってるんだよなぁ…代表戦でも見に行くか。
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チーム紹介その1【リトル・ジーニアス】

「WCCF」で漏れが実際にやっているチームを紹介したいと思います。まずは、04-05シーズンにセリエAに復帰し、プロヴィンチャながらゾラを中心に健闘を続けるカリアリをモチーフにした仮想チーム「リトル・ジーニアス」から。

┏━┳━┳━━━┳━┳━┓23 S・インザーギ(ランジェッラ)
┃□09□┗━━━┛□07□┃32 ボッリエッロ(ビアンキ)
┃□┃□□□□□□□┃□┃03 アルビーノ
┃□┗━━━10━━━┛□┃08 G・コルッチ(ゴビ)
┃□□□□□□□□□□□┃06 ヴァルガス(D・ロペス)
┃■■■■■■■■■■■┃
┃■■■■■■■■■■■┃09 パヴォン(スアーソ)
┃■■■■■■■■■■■┃10 ゾラ
┣19━━━━05━━━━18┫07 ディ・ナターレ(M・エスポジート)
┃■■■■■■■■■■■┃19 ブランビッラ
┃■■■■■■■■■■■┃05 コレント(D・コンティ)
┃□□□□□□□□□□□┃18 イジャーナ(アベイホン)
┃31□□□□□□□□□14┃31 アゴスティーニ
┃□┏━04━━━35━┓□┃04 ガランテ(べガ)
┃□┃□□□□□□□┃□┃35 チェヴォーリ(マルタリャーティ)
┃□┃□┏━━━┓□┃□┃14 M・ピサーノ(F・ピザーノ)
┗━┻━┻━22━┻━┻━┛22 ブルンネル

これは結成以前のフォーメーションなので現在はガランテ→ヴァルガス(右SBに入り、ピサーノが左SBに移動)、イジャーナ→G・コルッチ、パヴォン→S・インザーギに代わってます。

成績

第1戦
レギュラーリーグ プレイヤー 0-1
0勝1敗0分け

第2戦
レギュラーリーグ プレイヤー 0-1
0勝2敗0分け

第3戦
タイトルホルダーズカップ 1回戦 ローリング・トフィーズ(COM) 0-0 PK 1-4
ボッリエッロ× ゾラ× S・インザーギ○ G・コルッチ×
0勝2敗1分け

第4戦
フレンドリーマッチ エンポリ(COM) 1-3
87 S・インザーギ(ゾラ)CKからヘッド
0勝3敗1分け

第5戦
フレンドリーマッチ ロコモティフ・カザンカ(COM) 0-1
0勝4敗1分け

第6戦
レギュラーリーグ クラウンヘイブスutd(COM) 0-1
0勝5敗1分け

第7戦
フレンドリーマッチ プレイヤー 0-3
0勝6敗1分け

第8戦
フレンドリーマッチ プレイヤー 0-2
0勝7敗1分け

第9戦
フレンドリーマッチ ウンブリア・グリフォン(COM) 1-1
57 パヴォン(イジャーナ) スルーパスに抜け出しシュート
0勝7敗2分け

第10戦
レギュラーリーグ プレイヤー 0-2
0勝8敗2分け

第11戦
プレシーズンカップ 1回戦 トリノ(COM) 0-0 PK 4-5
ディ・ナターレ× ボッリエッロ○ ゾラ○ ブランビッラ○ G・コルッチ○ アゴスティーニ×
0勝8敗3分け

第12戦
フレンドリーマッチ ペルージャ(COM) 1-1
50 ディ・ナターレ(S・インザーギ) 左サイドからのクロスにジャンピングボレー
0勝8敗4分け

第13戦
フレンドリーマッチ FCファンタジーア(COM) 1-1
39 ゾラ(パヴォン) 左からのクロスに右足で合わせる
(25 ムッツィ:カルボーネ)
0勝8敗5分け

第14戦
エンタープライズカップ 1回戦 FCプロヴィンチャ(COM) 3-0
 6 ゾラ(ヴァルガス) ドリブルで持ちこみシュート
25 ゾラ(ディ・ナターレ) クロスに合わせる
61 S・インザーギ(ディ・ナターレ)クロスをダイレクトボレー 
1勝8敗5分け

第15戦
エンタープライズカップ 準決勝 カリビアン・パイレーツ(COM) 1-0
14 S・インザーギ(G・コルッチ)こぼれ球をシュート
2勝8敗5分け

第16戦
エンタープライズカップ 決勝 ブレシア(COM) 2-0
ディ・ナターレ(S・インザーギ)パスを受け持ちこみシュート
ゾラ(FK)
エンタープライズカップ 優勝
3勝8敗5分け

第17戦
フレンドリーマッチ COM 0-0
3勝8敗6分け

第18戦
フレンドリーマッチ COM 0-2
3勝9敗6分け

第19戦
フレンドリーマッチ COM 負け
3勝10敗6分け

勝利が優勝したカップ戦のみ…orz かなり高い能力を持っていると言われるパヴォンを使いこなせてません
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WCCFってなに?

このブログのタイトルにある「WCCF」ですがWCCFってなに?という人のために簡単に説明しましょう。
「WCCF」とは、セガ・ヒットメーカーの共同開発によるアーケードゲーム「ワールドクラブチャンピオンフットボール(World Club Chanpion Football)」の略称です。
WCCFをプレイするためにはまず1.000円のスターターパックを購入することが必要です。スターターパックにはICカード(1枚)選手カード(11枚)カードスリーヴが入っています。選手カードは不要カード入れがあるゲームセンターならただで手に入るのでそういう場合は500円のICカードと200円のカードスリーヴ(30枚入り)を購入しましょう。
さて、カードを用意したらゲーム機の表面(サッカーのフィールドがデザインされているやつです)に選手カードを配置し、ICカード挿入口にICカードを入れクレジットを投入するとゲーム開始です。
画面の指示通りに練習メニューと選手とのコミュニケーションを済ましているうちに試合開始です。試合は従来のサッカーゲームのように選手個々を細かいボタンで動かしたりする必要はありません。必要なのは5つの戦術ボタンと赤い「シュートボタン」青い「キーパーボタン」のみです。シュートボタンを押せば選手がシュートを打ち、キーパーボタンを押せばキーパーはボールに向かっていきます。実際の監督のように選手の配置を代えたり、選手交代をすることも必要です。
試合が終わればゲーム終了。それと同時にカードが一枚払い出されます。
まぁ実際のことは、ゲームセンターで確認するか、リンクに載っている公式HPを参考にしてください。

次にカードについてですが、カードは全て同じわけではありません。
まず一番多いのが「レギュラーカード」この中にはアッピア、ジラルディーノのような期待の若手から、ビアホフ、コンテのようなベテランまで含まれています。
次に「スペシャルカード」。これにはレギュラーカードの選手より知名度、人気が高い選手が含まれています。例を挙げるなら、トッティ、ヴィエリ、ネドヴェド、中田英などでしょうか。
そして一番価値があるのが「レアカード」。レアカードにも幾つかの種類があります。
まず「IT」「IS」。「IT」はブッフォン、F・インザーギ、マルディーニなど、02年日韓ワールドカップに出場したイタリア代表の選手が含まれています。「IS」は中村俊輔、アドリアーノ、スタム、ルイ・コスタなどイタリア以外の国籍を持つスター選手で構成されています。
次に「LE(レジェンド)」。これはかってセリエAに在籍し現在は他のリーグで奮闘する選手(02-03当時)で構成されています。代表的なのはジダン、アンリ、ラヴァネッリ、ファンデルサール(ユーベばっかだw)です。なんとあのキング・カズも!
最後に一番レアリティーが高いと思われるのが「ATLE(オールタイムレジェンド)」。かってセリエAに在籍し現在は引退している選手で構成されています。現在日本代表監督を務めているジーコ、鹿島監督のトニーニョ・セレーゾ、インテルミラノ監督のマンチーニ、ミランの象徴バレージなど往年の名選手が多く含まれています。

とまぁ長くなってしまいましたが、実際の魅力はやはりやってみないと分からないと思います。時間とお金に余裕があってサッカーやトレーディングカードが好きな人は是非やってみてください。
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始めまして

Blog管理者のみかんです。
好きなチームはページ名の通り柏レイソル。Jリーグ以外で好きなリーグはイタリア・セリエAです。
柏レイソルやサッカーゲームなど、自分の興味があることを中心に書いていきたいと思いますので、よろしくお願いします!m(_ _)m
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