ゆーあーまいさんしゃいん

ずっと 君を歌うよ おかしいくらい 忘れたくない ひとつひとつを

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新シーズンお披露目フェスタでの一こま

http://fotoalbum.fiorentina.it:88/gallery/foto/2008_07/a_gruppo.jpg.jpg

ヨルゲンセンのソックスの下げ具合がきになります。
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今のところの補強状況

http://www.gazzetta.it/Calcio/Calciomercato/squadreserieA/pop_fiorentina.shtml

獲得決定
ヨヴェティッチ(パルチザン)
フェリペ・メロ(アルメリア)
ジラルディーノ(ミラン)

放出決定
ウイファルシ(アトレティコ)
リヴェラーニ(パレルモ)
ポテンツァ(ジェノア)
ディ・カルミネ(クイーンズパークレンジャーズ)
レピラー(〃)

ディ・カルミネとレピラーはレンタルかな?

噂の方は放置で^^;

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いざグディソン・パークへ

フィオレンティーナがエバートンに勝利=UEFA杯

 フィオレンティーナはUEFAカップのラウンド16第1戦で、イングランドのエバートンに2-0の勝利を収めた。プランデッリ率いるチームの戦いぶりは内容的にも勝利に値するものだった。DF陣は落ち着いて対応し、攻撃に転じれば相手を危険に陥れていた。クズマノビッチとモントリーボのゴールでフィオレンティーナが準々決勝進出に大きく前進した。

 グラウンドは重く、強い横風も選手たちを悩ませていたが、ホームのフィオレンティーナは開始直後から積極的に攻撃。まずはオスバルドがゴールを狙ったが米国人GKハワードがしっかりと防いだ。前半8分と13分にもオスバルドのシュートをハワードがセーブ。エバートンは何度かクロスを上げていたが、ダイネッリとパスクワルの壁を越えられるとは思えなかった。グラウンドコンディションの影響で攻撃の組み立てがままならず、選手たちはいら立ちを募らせていく。ヤクブ、ピーナール、ウイファルシがイエローカードの犠牲となった。43分にはフィオレンティーナに先制のチャンス。ヨルゲンセンの絶妙なパスを受けて抜け出したビエリがハワードの股間を抜こうとしたが、ボールはハワードの太ももに当たった後ポストをたたいた。

 後半になっても試合の流れは変わらない。キックオフのわずか3分後にはモントリーボが遠い位置からのシュートで相手の意表を突こうとしたが、ハワードがはじいてコーナーキックに逃れた。58分には目まぐるしい展開。まずはエバートンの2度の攻撃をフレイが飛び出して防ぎ、逆にビエリの至近距離からのシュートとクズマノビッチのミドルシュートにハワードが立ちはだかった。フィオレンティーナはさらに攻め続け、クズマノビッチ、モントリーボ、さらにはウイファルシまでが何度も右サイドからの侵入を試みていたが、いずれもエバートンの守備陣に阻まれるばかりだった。

 しかし70分にはフィオレンティーナが先制。ウイファルシからボールを受けたクズマノビッチが右足でハワードの届かないコースへとボールを蹴り込んだ。エバートンは反撃を繰り出すことができず、81分にはモントリーボが2点目のゴール。これもハワードにはどうしようもないシュートだった。終了間際にはサンターナに3点目のチャンスもあったが、強烈なシュートがわずかにゴールの横へ。第2戦は3月12日にリバプールのグディソン・パークで開催される。

(C)SPORT

[ スポーツナビ 2008年3月7日 11:25 ]

やはりモントリーヴォとクズマノヴィッチの調子がいいとチームが輝きますね。ムトゥ不在の中、得点こそありませんでしたがオズヴァルドやヴィエリも好パフォーマンスを見せてくれました。ただし前半が終わってまだ2-0とリードしただけです。逆転されないように後半戦も引き締めて戦って欲しいものです。

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他力本願ですが…

八百長ゴミランは負けろー!!

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フェノメーノ

来季からヴィオラでプレーすることが決まったアンデルレヒトのアントニー・ヴァンデンボーア。87年生まれながらすでにA代表でもプレイする天才児です。

http://www.youtube.com/watch?v=xkaWox-YxPk

DRコンゴ(旧ザイール)の首都キンシャサ出身。本職は右サイドバックですが、圧倒的な身体能力を武器にセンターバックやボランチ、さらにはウイングすらこなしてしまうユーリティプレイヤーです。彼こそまさにヴィオラに現れた「フェノメーノ(怪物)」と言えるでしょう。どこのポジションでプレイするのかと言う興味も含めて、来季からの怪童のプレイが楽しみです。

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